皆様の声

保護者の方より

Yちゃん(小1)、Rちゃん(年中)のお父様より

この春、長女がたくさんの思い出を胸に留めキンダガーデンより巣立って行きました。
入園当時は3歳だったこともあり、人見知り、落ち着きがなくて親としてはとても心配でしたが、先生方に大丈夫ですよと力強い言葉を頂き、子どもの成長を見守る事にしました。他にはない少数精鋭の先生方のご指導、お多様なカリキュラムなどにより日々子どもの成長が感じられキンダガーデンに入園して良かったと、とても感謝しています。
次女も入園し来年には年長になります。毎日充実した園生活を送り、キンダガーデンに行くことが楽しいようです。つい先日、次女が「自転車のコマなしに乗れるようになったよ」と教えてくれました。上手に乗っていて大変びっくりしました。7月下旬に園舎が移転し大きな室内体育館が併設され、安全な環境が整った事と、すべてに於いて先生方が園児一人ひとりの個性を引き出しながら教えて頂いたと有り難く感じているところです。年長になったら園(水泳)の目標である水中運動会「はだかんぼカーニバル」の200メートル完泳等の大きな挑戦が待っていますが、子どもの成長を楽しみにしています。

Aちゃん(年長)の保護者の方より

早いもので、入園して2年半が経ちました。「頑張ったね」「すごいね」など、子どもたちを成長させる「魔法の言葉」毎日の何気ない場面でかけてもらい、いつもニコニコしながら楽しく過ごしています。
昨年のクリスマス会でAが大太鼓を叩くことに立候補した時も、その気持ちを尊重していただき、自分でやるといったことに責任を与えて頂きました。練習では上手にできず涙を流していたようですが、本番では自信に満ちた表情で役割を果たしていました。また、今年の運動会でもキャロットさんみんなの力を一つにして大縄跳びの目標をクリアするなど、多くの成功体験を積ませて頂いています。諦めずに最後までやりきることを幼児期に教えていただいた経験が今後に繫がって行くのだと思い、感謝の気持ちでいっぱいです。
2月には、はだかんぼカーニバルが行われます。今年も「やればできる」の気持ちを大切にして、成長の足跡を刻んでほしいと思います。

Aちゃん(年中)のお母様より

親から離れて一人で社会に出る初めての集団生活の場。年少の4月に入園する1年前から、色々な園のオープンデーにたくさん参加さえてもらいながら、その中でも1人1人育ちのペースや個性を一番大切にしているなあと感じた「キンダガーデン」に入園させていただきました。
入園するとすぐに先生の手作り「ひょうしょうじょう」を嬉しそうに持って帰ってきました。
1人1人に対してその時その時をとらえて、それぞれの頑張りや成長に敬意をもって、みんなの前で表彰してもらっているようです。
よく家に帰ってからお友達の頑張りをいろいろと教えてくれます。そしてそのお友達に対しても「すごいな~」っと素直に話す娘Aが「とてもステキだな~」と嬉しく思う今日この頃です。

Rちゃん(年長)のお母様より

ベビーからプールに入り丸4年。怖がりの長女は、初めプールに飛び込むことに抵抗がありました。それでもプールは大好きで、毎回喜んで入っていました。先生方やコーチが決して無理強いすることなく、一人ひとりのペースに合わせて少しずつ目標をあげて指導をしてくださるので、達成感を味わいながらプールを楽しめたのだと思います。そしてそれはプール以外でも縄跳び、鉄棒、自転車のコマなし等出来ないことがあると自分が納得するまで努力し続ける心を養くことにも繫がりました。できないことや失敗が子どもの心と体を鍛えてくれるのですね。
今年はいよいよ大きなチャレンジ「200m完泳」が待っています♪今まで一緒に頑張ってきた最高にかわいい子どもたちの最高に輝いた笑顔に会えるのが楽しみです!

Kくん(年長)のお母様より

息子Kは年中から、キンダガーデンに入園しました。キンダガーデンでは週3回水泳があり、卒園前にはなんと、200mをクロールで阿曽をつかずに完泳すると聞き、とても驚きました。オープンデーでは英語のレッスンを見学し、とてもきれいな発音で会話をしている子ども達をみてまたまた驚きました。少人数制で子どもの無限の可能性を引き出してくれるその教育方針に感嘆し入園を決意しました。
今では、Kも年長さんです。水泳も英語も親の期待以上に上達し嬉しい限りですが、入園し本当に良かったと思うことは、「ありがとう」と素直に言える感謝の心、家族や友達を思いやる優しいこころ、悪いと思ったらすぐに謝ることができる心が育っていることです。
キンダガーデンの先生、コーチの皆様には、我が家の宝にさらに磨きをかけて頂いて感謝しております。はだかんぼカーニバルでは、息子が200m完泳する姿を見て、またまたまた驚きたいと思っています。

Kちゃん(年長)のお母様より

娘がキンダガーデンに入園したのは、2歳半の時でした。市内全部の幼稚園を見学した結果、本人が「ロバの幼稚園に行きたい!」と気に入りました。私たち夫婦もキンダガーデンの水中運動会「はだかんぼカーニバル」で年長さんの200Mを完泳する姿を見て、「この園に入園させたい!」と思いました。親子の意見が一致し、入園が決定しました。
入園する前は、顔に水がかかるのも嫌だった子が、今年はとうとう200m完泳に挑戦します。自分から飛び込む姿を見ると、「がんばっているね!」と成長を感じます。
幼稚園の教育方針も縦割り保育が導入されており、上の子が下の子の面倒を見るため、心優しい子に育っているなぁと実感します。おかげで我が家では、姉弟喧嘩をせず、いつも弟を気遣う優しい子に育ちました。
他にも英語教育が週3回あるので、親子での会話の中で、英単語が出るようになりました。また、きれいな発音で外国の方とお話ができるようになりました。
キンダガーデンに通わせてよかったなぁと日々心から感謝しております。先生、コーチの皆様、我が子をすばらしい子に育てて頂き、本当にありがとうございます。

Sくん(年長)のお母様より

キンダガーデンに2歳9カ月で入園しました。 入園当時は行きたくなくて泣いていた子がもう年長になりました。 4月生まれの探勝会の司会を自ら立候補して務めました。緊張して自信なさそうに司会をしていましたが、人前に出ることが得意ではない子が頑張っている姿を見てすごく成長を感じ、嬉しく思いました。子どもと一緒に親も成長させてもらっていると日々実感します。 園での生活を通して、挨拶をすること、話をよく聞くこと、自分より小さい子のお世話をすること、ありがとうの言葉が意識しなくても言えることなどを学んだように思います。 来年は小学生、園で学んだことを忘れないで成長して行ってくれればと思います。まだまだ甘えん坊ですが、我が家の大切な宝物です。

Kくん(年長)のお母様より

みんなで過ごす時間を子どもたちも先生も楽しんでいるキンダさんは、誰もが思いやりに溢れていて、初めて見学へ行った日から、うちの子もそんな風に育ってほしいと思い、ここへ通わせたいと思いました。お蔭様で入園して2年余り「行きたくない」と一度も言ったことがなく、毎日ウキウキしてバスに乗り込んで行きます。楽しいスイミングも、園の先生とスイミングのコーチが協力して指導にあたられることで、上達率がアップしているように思います。 英語も然りです。帰ってきて嬉しそうに園の出来事を話す姿を見ていると、いい園に出会えてよかったなと、どんどんキンダさんの事、先生方の事が好きになります。Kだけではなく家族にも幸せを運んでくれる幼稚園に、日々感謝しています。